
EQとしてはバンド数が多くはありませんが、エンベロープ、LFOなど各種モジュレーションを使い、様々なフィルターを使えます。今週末の特売はShade半額!
— UVI Japon (@UVIjapon) January 14, 2022
モジュラーシンセ感覚で好きなだけフィルターとモジュレーターを追加して自分だけのEQ/フィルター/ダイナミックエフェクトを作れるモンスター!
もちろん普通の使い方も簡単明快!https://t.co/16jH6I8PV5 pic.twitter.com/paYRmt1UsU
実はSerumFXでもノイズオシレーターのところからAudioInでモジュレーション、マクロなど操作できますが、より細かく、わかりやすい操作ができます。
また、ハードスタイルキックを作る際は必ずと言っていいほどハイパスローパスの周波数に動きを作るのでそれを中のエンベロープで操作できてしまうのは大きいと思いました。
半額と言っても日本円で7000円以上しますし、購入はお任せしますが、UVIはエフェクトも優秀です。
それでは、また〜
MazQでした〜!