今回は私の一番好きなプロデューサーの紹介です。
ちなみに最後、私の作ったトランスもあります!

Andrew Rayel
彼はトランスを主に作っていますが、
ピアニストでもあるのでどれもメロディアスな曲ばかりです。
特にピアノのブレークが彼の特徴、良さが出ていると思います。
というのも、音楽学校でピアノ、クラシック音楽を学んでいた中
Armin van Buurenに出会い、クラブ音楽の道に進んだという経歴を持っているのです。
そのArminとのコラボ曲EIFORYAは有名です。
そして
彼の故郷であるモルドバの美しい景色とともに奏でられているこの曲なくして
語れないと言っても過言ではありません。
そう、Aeon of Revengeです。
大手の記事見たらこの曲が載ってませんでしたが、ファンの私は載せます♪
あまり聴けなくなってしまったこのピアノの弾き方が恋しいです。
しかし、そんなAndrew Rayelが新曲公開のアナウンス
Andrew Rayel最近新曲止まっているなぁと思ってい始めた1週間後にこの情報は嬉しい!
思わず記事にしちゃった一番の理由はコレです。
そして、同時にNWYRの新曲リリースも久しぶりなので嬉しい限りです!!
NYWRはW&Wの別名義でトランスの曲をメインにプレイ、リリースするときの名義になってます。
W&WといえばBigfootやRave After Raveが日本のクラブだとよく流れますね。
そして、最近の活動としては、Arminとハンズアップを作ったり、キズナアイとコラボしたUKハードコアを作ったりしてます。
そんなW&Wも昔はトランスを作っていて、今でも似ているトラックには「old W&W style<3」などのコメントを度々見かけるほどです。
この曲が有名ですね!
「Sound like Invation」というコメントもよく見かけますが、この曲です。
ちなみに私はこの曲が一番好きです。
VirusTiというシンセサイザーのプリセットを聴いたときにハマりました。
ちなみにNWYR名義の曲はA State Of Tranceのこの回でほとんどが聴けます。
聴けなかったのは
曲調が似ていると「Voltage 2.0」などのコメントが寄せられる
Voltageという曲
そしてEd SheeranのShape of Youじゃなくて
Castle On The Hillのリミックスです。
あと、NWYRは今のところオリジナル曲はFREE DOWNLOADで公開しています♪
Andrew RayelとNYWRの曲は↓
先日ArminのラジオA State Of Trance900 (Part 2)のTUNE OF THE WEEKになっていました。
ココ始まるピアノがAndrew Rayelらしいですね。
発売は2月4日ということで楽しみです。
【追記】
リリースされました!!!
さて、Andrew Rayelといえば美メロのピアノだけでなく、
歌モノのプロデュースにも魅力があると思います。
Jonathan Mendelsohnとのこの曲が有名です。
このボーカリストとは2ndアルバムのMomentsにも入っているHomeでもコラボしています。
Moments↓


2017年Tune of the yearを記録したSaving Lightで広がった美しい声のHALIENEとコラボ。
ちなみにAcoustic Versionもあります。
In The Darkはしばらくビッグルーム、EDM寄りのサウンド(記事には記載してない)だった
Andrew Rayelがいい感じにトランスと再融合した!と感じました。
ただ、EDMやビッグルームの要素はこの時からあって。
盛り上がるビッグルームとトランスをAndrew Rayelは結びつけたかったのかもしれません。
この時とは?
そう、Dark Warriorの時です。
ここからはサクッと紹介していきます。
トランスでは有名なボーカリストEmma HewittとのMy Refrection
Emma HewittといえばMark SixmaによるMissing
そちらにAndrew Rayelが美しいピアノのメロディを乗せ、
Mark Sixmaが派手にリミックスしたこの曲は紹介したいです。
そして
Lola BlancというボーカリストとのHorizon
これも美しいですね~
番外編ですが
サイトランスも1曲リリースしていたり
Find Your Harmony Radio Showという1時間のDJラジオを毎週更新していたりもするので
興味があれば是非チェックしてみて下さい。
ちなみに本人のYoutubeチャンネルいくとアルバムのところでFYHで流れた曲を個別に聴けたりします。
勘の良い方はお気づきかもしれませんが、彼は自身のレーベルを持っています。
inHarmony Musicです!
Andrew Rayelが推す音楽がこのレーベルからはリリースされています!
総評
Andrew Rayelは海外プロデューサーで一番音楽が好きで、
つい、Youtubeのリンクが多くなってしまいました。
プログレッシブハウスっぽい曲もあってそっちが好きな人がいたら申し訳ないですが、
私は彼のピアノが好きです(笑)
今回の記事で一番言いたいのは「また来日してくれ!!!」です。
一度来日しましたが、自分が20歳になるわずか2週間ほど前の来日で行けず・・・
と思っていたら留学中の友人がAndrew Rayelが推すDavid Gravellがいるフェスに行ってたりで・・・
来日お願いします!!
私について
Twitterやってます。
お気軽にMazさん!などとお呼び下さい。

サウンドクラウド、オーディオストックのリンクなどは以下の通りです。
ちなみに、トランスの曲は
Above & Beyondの有名な曲のリミックス
Above & Beyond Feat. Richard Bedford - Sun & Moon Remix
荒野行動のBGMのアレンジ
Knives Out Old BGM Arrangement
弟との合作
To the moon
鍵盤で和音を抑えたらできたD#メジャーのアップリフティングトランス
Uplifting Trance ID
を作っています。
ちなみに最後、私の作ったトランスもあります!

Andrew Rayel
彼はトランスを主に作っていますが、
ピアニストでもあるのでどれもメロディアスな曲ばかりです。
特にピアノのブレークが彼の特徴、良さが出ていると思います。
というのも、音楽学校でピアノ、クラシック音楽を学んでいた中
Armin van Buurenに出会い、クラブ音楽の道に進んだという経歴を持っているのです。
そのArminとのコラボ曲EIFORYAは有名です。
そして
彼の故郷であるモルドバの美しい景色とともに奏でられているこの曲なくして
語れないと言っても過言ではありません。
そう、Aeon of Revengeです。
大手の記事見たらこの曲が載ってませんでしたが、ファンの私は載せます♪
あまり聴けなくなってしまったこのピアノの弾き方が恋しいです。
しかし、そんなAndrew Rayelが新曲公開のアナウンス
The Melody. Coming soon. @itsNWYR #TheMelody pic.twitter.com/dAv2GzCTFt
— Andrew Rayel (@Andrew_Rayel) 2019年1月29日
Andrew Rayel最近新曲止まっているなぁと思ってい始めた1週間後にこの情報は嬉しい!
思わず記事にしちゃった一番の理由はコレです。
そして、同時にNWYRの新曲リリースも久しぶりなので嬉しい限りです!!
NYWRはW&Wの別名義でトランスの曲をメインにプレイ、リリースするときの名義になってます。
W&WといえばBigfootやRave After Raveが日本のクラブだとよく流れますね。
そして、最近の活動としては、Arminとハンズアップを作ったり、キズナアイとコラボしたUKハードコアを作ったりしてます。
そんなW&Wも昔はトランスを作っていて、今でも似ているトラックには「old W&W style<3」などのコメントを度々見かけるほどです。
この曲が有名ですね!
「Sound like Invation」というコメントもよく見かけますが、この曲です。
ちなみに私はこの曲が一番好きです。
VirusTiというシンセサイザーのプリセットを聴いたときにハマりました。
ちなみにNWYR名義の曲はA State Of Tranceのこの回でほとんどが聴けます。
聴けなかったのは
曲調が似ていると「Voltage 2.0」などのコメントが寄せられる
Voltageという曲
そしてEd SheeranのShape of Youじゃなくて
Castle On The Hillのリミックスです。
あと、NWYRは今のところオリジナル曲はFREE DOWNLOADで公開しています♪
Andrew RayelとNYWRの曲は↓
先日ArminのラジオA State Of Trance900 (Part 2)のTUNE OF THE WEEKになっていました。
ココ始まるピアノがAndrew Rayelらしいですね。
発売は2月4日ということで楽しみです。
【追記】
リリースされました!!!
さて、Andrew Rayelといえば美メロのピアノだけでなく、
歌モノのプロデュースにも魅力があると思います。
Jonathan Mendelsohnとのこの曲が有名です。
このボーカリストとは2ndアルバムのMomentsにも入っているHomeでもコラボしています。
Moments↓
2017年Tune of the yearを記録したSaving Lightで広がった美しい声のHALIENEとコラボ。
ちなみにAcoustic Versionもあります。
In The Darkはしばらくビッグルーム、EDM寄りのサウンド(記事には記載してない)だった
Andrew Rayelがいい感じにトランスと再融合した!と感じました。
ただ、EDMやビッグルームの要素はこの時からあって。
盛り上がるビッグルームとトランスをAndrew Rayelは結びつけたかったのかもしれません。
この時とは?
そう、Dark Warriorの時です。
ここからはサクッと紹介していきます。
トランスでは有名なボーカリストEmma HewittとのMy Refrection
Emma HewittといえばMark SixmaによるMissing
そちらにAndrew Rayelが美しいピアノのメロディを乗せ、
Mark Sixmaが派手にリミックスしたこの曲は紹介したいです。
そして
Lola BlancというボーカリストとのHorizon
これも美しいですね~
番外編ですが
サイトランスも1曲リリースしていたり
Find Your Harmony Radio Showという1時間のDJラジオを毎週更新していたりもするので
興味があれば是非チェックしてみて下さい。
ちなみに本人のYoutubeチャンネルいくとアルバムのところでFYHで流れた曲を個別に聴けたりします。
勘の良い方はお気づきかもしれませんが、彼は自身のレーベルを持っています。
inHarmony Musicです!
Andrew Rayelが推す音楽がこのレーベルからはリリースされています!
総評
Andrew Rayelは海外プロデューサーで一番音楽が好きで、
つい、Youtubeのリンクが多くなってしまいました。
プログレッシブハウスっぽい曲もあってそっちが好きな人がいたら申し訳ないですが、
私は彼のピアノが好きです(笑)
今回の記事で一番言いたいのは「また来日してくれ!!!」です。
一度来日しましたが、自分が20歳になるわずか2週間ほど前の来日で行けず・・・
と思っていたら留学中の友人がAndrew Rayelが推すDavid Gravellがいるフェスに行ってたりで・・・
来日お願いします!!
私について
Twitterやってます。
お気軽にMazさん!などとお呼び下さい。

サウンドクラウド、オーディオストックのリンクなどは以下の通りです。
Twitter ID:@MazQmusic
— MazQ / MusicMaker (@MazQmusic) 2019年1月30日
SoundCloud: https://t.co/Wz1FUfcio8
Blog:https://t.co/Nc3MslA1jb
AudioStock:https://t.co/k7ob0roCA6
ちなみに、トランスの曲は
Above & Beyondの有名な曲のリミックス
Above & Beyond Feat. Richard Bedford - Sun & Moon Remix
荒野行動のBGMのアレンジ
Knives Out Old BGM Arrangement
弟との合作
To the moon
鍵盤で和音を抑えたらできたD#メジャーのアップリフティングトランス
Uplifting Trance ID
を作っています。
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